【渚みつきVRレビュー】図書館でメガネ文学少女に痴女られまくり

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【VR】声を出したら絶対アウト!! カノジョがすぐそばにいるのに…静寂の図書館でメガネ文学少女に痴女られまくりVR 渚みつき
商品発売日2020/01/21
収録時間 64分
出演者渚みつき
監督—
作品名:声を出したら絶対アウト!! カノジョがすぐそばにいるのに…静寂の図書館でメガネ文学少女に痴女られまくりVR

彼女や周りの人に隠れながら図書館で痴女られる、という内容に惹かれ購入した作品です。隠れながらなので音や激しさは抑え目なのか、予想を裏切ってくるのか、、、レビューをどうぞ。


チャプター1(36:42):ローター→フェラ

彼女と図書館で会話をしているシーンからですが、彼女の声が大きく渚さんに注意されます。その後、彼女が閲覧席に向かうと本棚の隙間から渚さんがこちらを覗いてきて「静かにしてたらいいことしてあげる♡」メモを渡してきます。

そこから痴女られが始まり、ローターを使ってこちらの局部などをいじってきます。淫語もたっぷりです。こちらをいじり終えたら自分にローターを挿入し、ズボン越しに擦り付けてきて渚さんは果ててしまいます。

ローターで果てた後は椅子座のアングルに切り替わりフェラをしてくれます。普段よりも大人し目ではあるものの音の大きめのじゅぽフェラです。隠れている感はあまりありませんが、しっかりと舐めているので良いです。最後は口に出して終了です。

チャプター2(27:27):対面騎乗→背面騎乗→立ちバック→騎乗位

我慢できなくなった渚さんは対面騎乗で挿入してきます。声は抑えめですがしっかりと上下運動しているので、こっそり感は若干あります。耳元での淫語も多いので、静かなシーンというのはありません。背面騎乗や立ちバックも同じで声を抑えながら、パンパンという挿入音が出ないギリギリでしっかりと動いています。

騎乗位ではストロークは短めな分?淫語が多いです。最後は中に出して動画終了です。


まとめ

彼女が隣にいるのに図書館で痴女られる、というコンセプトに沿うよう渚さんの細かい配慮がなされた作品だと思います。特にパンパンという挿入を出さないギリギリの範囲内で大きく動いている感じが、非常に”使える”シーンでした。

画質 ★★★★☆ 解像度、サイズ感、アングル、色味、距離感など
没入感 ★★★★☆ 図書館のセット、彼女役が見切れるのが良い
コスチューム ★★★★☆ メガネが良い。フェラ中は外しているのが残念
フェラ ★★★★☆ 抑えつつも音が出てしまうじゅぽフェラが良い
”使える”度 ★★★★☆ 痴女られ、こっそり好きは一見の価値あり
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