【白石かんなVRレビュー】実名初VRで4コスを堪能する世界線に突入!新年早々にベストVRか!?

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【VR】白石かんなとエッチできる世界線に引き摺り込む没入感がチートすぎる変幻自在メロメロ4変化
商品発売日2023/01/13
収録時間 100分
出演者白石かんな
監督濡れた子犬
作品名:白石かんなとエッチできる世界線に引き摺り込む没入感がチートすぎる変幻自在メロメロ4変化

女子校生ものでお世話になっていた白石かんなさんが遂にVRレビュー!ですが、名無し作品にも出演されていたので正確には初ではありませんが、単体でしかもコスプレものという内容に惹かれて購入した作品です。白石さんの可愛らしさとコスプレの相乗効果に期待して、、、レビューをどうぞ。

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チャプター1(15:19):イメージムービー→キス→手コキ→尻こき

冒頭は作品紹介のためのイメージムービーで4つのコスプレを様々な角度から堪能できます。

まずはえちえちな衣装のメイドがキッチンでケーキを作ってくれています。際どい衣装なのに白石さんのクシャッとはにかんだ笑顔がキュートで「エロい」より「可愛い」が勝っているのが不思議です。キスしてあーんして食べさせてもらってから、手コキをされて、下着の上からスリスリと尻こきします。最後は下着を脱いで、こちらも腰を振って尻こきして尻に出して終了です。

ちなみ、、、がっつり歯を矯正中です。マネジメント不足かご本人の独断なのか不明ですが驚きました。ただ、驚きはしましたが非常に”使える”作品になっているので、引き続きレビューをご覧ください。

チャプター2(33:48):手マン→フェラ→対面座位→バック→正常位

チャプター2はロリータファッションの地雷系女子です。チャプター1のようなエロコスではなくて一般的な衣装ですが、街中にいそうな感じがグッときます。衣装や髪型もさることながら、少し濃い赤のリップやイヤリング、リボンのついたヘアクリップ等トータルで地雷っぽいコーディネートで、しかも白石さんに似合っている(演じきれている)点がリアルさを増して、没入感がアップしています。

バックハグからの乳揉み、正面を向いての乳首いじり、手マンをしてから、座位でフェラしてくれます。ジュポジュポとフェラ音を出してくれますし、座位ですが常にこちらを見ながら舐めてくれるので見応えがあります。

フェラの後は対面座位で挿入し、基本的にはグラインドで腰を動かしてくれ、終盤はベッドがギシギシとなるくらい激しく上下運動して果てます。バックでもガンガンついて「あなたの顔をもっと見たいから」と最後は正常位で挿入し、引きのアングルから至近距離のアングルで突いて中に出して終了です。

チャプター2を見終わると矯正中な様子も地雷系女子っぽい!と感じたことに驚きました。流石に小道具ではないと思いますが予期せぬ副産物です。ちなみに演技としては地雷系女子感は薄く、ちょっと積極的な可愛らしい彼女といった感じです。

チャプター3(14:22):キス→フェラ

チャプター3は制服姿で結局王道が最強です、と言わんばかりに似合っています。将来の夢はCAだそうですが、英語が苦手なようで自分は英語を教えている同級生という設定です。はにかんだ笑顔を向けながらイチャイチャしていると、急にそれまでと変わった大人なトーンで「エッチしたことある?」と耳元で囁いてきて、すぐに「そんなわけないよね〜」と元のはにかんだ笑顔に戻ります。この一連は心奪われること間違いなしです。

「フェラぐらいならしても良いよ」と巨根をじゅぽじゅぽとフェラ音を出しながら咥えてくれます。時折見せるはにかんだ笑顔から、根元まで咥えてバキューム音を出すなどかなり見応えがあります。最後は口に出して「今日はおしまい。次回までにエッチの勉強をしておくこと」と惜しまれつつ終了です。

チャプター4(36:08):手コキ→乳首舐め→フェラ→クンニ→対面座位→騎乗位

最後はおさげ髪に大きな丸メガネの文学女子です。結局4コス全部似合っています。話し方も若干おどおどしている内気な様子ですが、読んでいる本の話になり官能小説も読むとのことで「知識だけじゃダメですよね。実践しても良いですか。」とズボンをおろして手コキして、乳首舐めをしてくれます。フェラは流石のじゅぽフェラ音ですし、常にこちらを見ながら咥えてくれます。

フェラの後は服を脱ぎ、シンプルなベージュの下着を脱いで全裸になり接写アングルでクンニシーンとなります。対面座位で挿入し、それまでのおどおどした様子から打って変わって大きな喘ぎ声を出しながら腰を動かしてくれ中に出します(発射シーンはなく、言葉のみ)。騎乗位ではパンパンと挿入音が出るくらい自ら腰をピストンさせて最後は中に出して「もっとやりたいことはあるのですが、、、続きはまた明日しましょ」と言われ動画終了です。


まとめ

終わってみれば矯正中の歯が気にならないことはもちろん、盛り沢山なシチュエーションにマッチしたかんなさんの演技力やテクニック、衣装の細部などレベルの高さを感じる非常に”使える”作品になっていると思います。新年早々に2023年ベストVRになりそうな勢いです。

名前あり作品がこれから増えていくことに期待しつつ、名前なし作品も洗い出す方法を考えなくてはならないですね。

画質 ★★★☆ 解像度、サイズ感、アングル、色味、距離感など
没入感 ★★★ それぞれの世界観を構成するコス、セット、演技のバランスが良い
コスチューム ★★★ コスがどれも似合っていて+演技で破壊力が増している
フェラ ★★★ あどけない表情からは想像できないじゅぽフェラ音が凄い
”使える”度 ★★★ (かんなさん好きはもちろん)JK、コスプレ好きは一見の価値あり
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ちなみにVRではないですが、下記2作品は白石かんなさん出演作品の傑作だと個人的に思っています。本VR作品の白石さんとはテイストが異なり、詳細は語りませんが凄かった…とだけ。


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