| 商品発売日 | 2020/04/13 |
| 収録時間 | 64分 |
| 出演者 | 弥生みづき |
| 監督 | 小松(17) |
最新作ではありませんが、弥生みづきさん作品のレビューを書いてなかったので。
学園祭の出し物で文系女子がマッサージ、という内容に惹かれて購入した作品です。弥生みづきさんのテクニックに期待しながら、、、レビューをどうぞ。
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チャプター1(32:12):導入→マッサージ→手コキ→フェラ→乳首いじり→手マン
冒頭は学園の廊下で出し物の勧誘を受けるシーンからスタートしますが、このような導入シーンがあるだけでグッと世界観に引き込まれます。教室の中で活動の案内をされマッサージコーナーに誘導されます。弥生さんの演技も未だ小慣れていない感じが文系女子の役柄に合っています。
他愛のない会話をしながらハンドマッサージ、フットマッサージをしてもらいます。




フットマッサージをされていると元気になったものを見て「私がお手伝いしてあげましょうか」とズボンと下着を脱がし手コキしてくれます。「舐めたりした方が気持いですか?」とフェラしてくれます。始めはペロペロと舐めて、咥えてからはこちらを見つつジュポジュポと音を出しながらしゃぶってくれて、最後は口に出します。




このフェラシーンはアングルやシチュエーションも最高!
フェラで出してその先を望むと布団を敷いて、乳揉み、乳首いじり、手マンをして終了です。


制服を完全に脱がさないでズラしながらが良い!
チャプター2(31:47):対面座位→背面座位→バック→正常位→騎乗位→背面騎乗→騎乗位
対面座位で挿入するシーンからスタートします。多少仰け反ったり近づいたりと幅はありますが基本的にはキャプチャのようなアングルでグラインドで腰を動かすか、上下運動してくれて中に出します。
背面座位でも挿入し自ら腰を動かしてくれ、バックではストローク長めに突きます。一応文化祭でのマッサージという設定なので過剰な喘ぎ声や激しいパンパンという挿入音は出さないようにしています。




正常位でもストローク長めに突いて、「今後は私が動きますね」と騎乗位で挿入しグラインドや上下運動で動いてくれ、背面騎乗位でも激しくピストンしてくれます。再度対面の騎乗位で挿入し、大きな喘ぎ声を出さないよう口を押さえたりしながら中に出して動画終了です。






アングルが良いのか挿入している感が凄い伝わってくる!
まとめ
弥生みづきさんの制服姿の文系女子は非常にレベルが高く、言い方は失礼かもしれませんが超絶可愛い訳ではないのが役柄にマッチしていて、それでいて外見からは想像できないじゅぽフェラ音やプレイの大胆さが特徴的で非常に”使える”作品になっています。
ちなみに、VR作品のなかで個人的ベストフェラのトップどころに入るくらいチャプター1のフェラシーンは弥生さんのテクニックのみならずアングルやシチュエーションも含めてレベルが高いと思います。
| 画質 | ★★★★☆ | 解像度、サイズ感、アングル、色味、距離感など ※iPhone(DMM VR)で視聴 |
| 没入感 | ★★★★☆ | 冒頭シーン、学校セット、制服、アングルなどバランスが良い |
| コスチューム | ★★★★☆ | 文系女子の制服姿が似合っていて良い |
| フェラ | ★★★★★ | じゅぽフェラ音やフェラ体位、アングルが高レベルで良い |
| ”使える”度 | ★★★★☆ | (弥生さん好きはもちろん)制服・フェラ好きは一見の価値あり |
【VR】学園祭で文系地味子が誘ってきた。 「マッサージしていきませんか?」 弥生みづき
ちなみにVRではないですが、弥生みづきさんのフェラとお尻に特化した作品の中でも個人的に好きな2作品です。様々な年代の役柄もできるしプレイ内容も幅が広く、どれかしらは好みにヒットするかもしれません。







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