| 商品発売日 | 2023/05/11 |
| 収録時間 | 92分 |
| 出演者 | 花狩まい |
| 監督 | 大崎広浩治 |
制服姿の似合う活発な印象を受ける花狩(かがり)まいさんの地味系文学少女もの、という内容に惹かれて視聴した作品です。まいさんの可愛らしさに期待しながら、、、レビューをどうぞ。
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チャプター1(23:55):乳揉み→手マン→自慰行為鑑賞→乳首いじり
冒頭はクラスでも目立たない地味系文学女子のまいさんに呼び出されて「実はキミのことが、、、」と告白されるシーンからスタートします。告白をOKするやいなや制服の上から乳揉みしたりキスをします。続いて下着越しに局部をいじったり、下着を脱がせて自慰行為を強要し、最後は制服を脱がせて乳首いじりをしてキスして終了です。






地味系演技が良い!けどベースが可愛すぎる!
チャプター2(30:50):手マン→乳揉み→69→正常位→バック→正常位
教室にスク水姿のまいさんがやってきて手マンをするシーンからスタートします。果てさせたら俯せアングルに切り替わり乳揉みをしたら69体位でフェラ・手マンをします。体位が特殊でかつ手マンしているので通常時とは異なりますが、ノーハンドで一生懸命咥えてくれます。




69の後は正常位で挿入しゆさゆさと突いて果てさせたらバックでも挿入しパンパンと突いて、まいさんが徐々に積極的になり「次どうすれば良いですか」と正常位でガンガン突いて中に出して終了です。


徐々に積極的(というか従順)になって行く様が良い!
チャプター3(37:08):キス→フェラ→自慰行為鑑賞→騎乗位→背面騎乗→対面座位→バック
チャプター2の行為後に教室で疲れ果てて添い寝しているシーンからスタートし、キスしたら仰向けアングルでフェラしてくれますが、ぴちゃ・じゅるっと音は控えめですがこちらを見つめながらしっかりと咥えてくれたら、上にまたがって自慰行為を見せつけてきます。


自慰行為を鑑賞したら騎乗位で挿入し自らピストンするように腰を振ったら中に出して、「今日はこれでおしまい?」と自ら背面騎乗で挿入しパンパンと腰を打ち付けるように動いて果てたら再度対面の騎乗位でパンパン打ち付けて果てたら、対面座位に切り替わりグラインドで腰を振って果てます。最後はバックで挿入しガンガン突いたら中に出してキスしたら動画終了です。




チャプター2は従順な感じだったけど、すごい積極的になってる!
まとめ
制服姿の似合う活発な印象を受ける花狩まいさんの地味系文学少女もの、ですが地味系の若干おどおどした演技やそこから徐々に従順→積極的になって行く様子は設定ならではです。チャプター1の自慰行為鑑賞、チャプター2の69体位のフェラ・手マンや従順な挿入シーン、チャプター3の積極的な挿入シーンなど見どころ満載で、非常に”使える”作品になっていると思います。
ちなみに前作にあった”そばかす”がほぼ消えてしまっていることは個人的に残念な点です。
| 画質 | ★★★★☆ | 解像度、サイズ感、アングル、色味、距離感など ※iPhone(DMM VR)で視聴 |
| 没入感・呼び方 | ★★★★☆ | 地味系な演技と可愛らしさに引き込まれる 呼び方「キミ」 |
| コスチューム | ★★★★★ | カーディガン+制服が良い |
| フェラ | ★★★★☆ | 一生懸命さが良い、アングルが特殊 |
| ”使える”度 | ★★★★☆ | (花狩さん好きはもちろん)制服好きは一見の価値あり |
【VR】クラスでも全く目立たない文学少女が地味エロかった…俺色に染めあげる放課後言いなり調教 花狩まい
ちなみに地味系・文系女子ものはそこそこ作品数があり、傾向としては地味に見えるが実は痴女系か地味な文系女子をいじめちゃう系が主で、そこに巨乳・図書館・媚薬など様々なシチュエーションや設定が付加されています。感覚的には、実は痴女系の方が多い印象で、地味→痴女へのスイッチの切り替えが若干急だと感じる作品が多いです。下記の左作品はそういったものを超越するエロさがあるように思えました。







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